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2018.08.23 (Thu)

フリー役者「沢田ひろし」熟練の芸持ってます

18日(土)朝、翌日から一泊二日の旅行なのでこの朝

「銀しゃり屋げこ亭」へ。

東京のNっしゃん、スカ師匠と回って8時30分ごろ到着。

奥が居たので、迷わず角皿のマグロを取ります。
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ご飯が少し崖になってるけど盛りは及第点、奥のオカズも分けてもらってパクパク。


セトウチベーカリーのハムオニオンと粒アンパンを昼用に買って帰宅。

すぐさま天六に出て来て、たこ焼きの準備を済ませて「オーエス劇場」。

Nっしゃんが席を押さえてくれてたので、開演一分過ぎに着いても余裕のよっちゃん。

一部が芝居から始まったので特選狂言かと思ったけど、

フツウの長さでした。


外題は「嫁と姑」、ゲストの沢田ひろしが光る舞台でした。

普通なら大川冷花が嫁をするところを、大店「大和屋」の女将(夢路恵美)の妹で

和泉屋に嫁いだ嫁を美穂裕子。

持参金五百両で和泉屋に嫁いだので、姑(座長椿裕二)を苛める苛める。

情けない亭主は椿孝也でハマリ役。

大和屋の女将は妹を改心させようと、役者の左団次(大川忍)に一芝居打つように

頼み込む。

右団次(沢田ひろし)お玉(大川礼花)の三人で、姑役の沢田ひろしが機転の利かない

嫁大川礼花を離縁するよう息子の大川忍に言いつける。

謝る礼花にビシッと離縁を告げる大川忍。

そこを座長が、とりなして事は収まるのだが、一部始終見ていた美穂裕子が

自分のとっていた態度が悪かったことに気づくという

よくあるお話。

沢田ひろしの婆さん役がツボ。

座長がちょっと楽できたかな、茶店の主人役の舞川修も。



土曜日の営業終わりに久しぶりに焼肉「じゃけぇ」さん。
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やっぱネギ塩タンが美味しいなぁ。

焼肉何ヶ月ぶりやろ、たまには肉も食べなアカン。

ちょっと呑み過ぎた、北千里まで乗り越し。

戻る電車あったからよかった。



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