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2019.01.16 (Wed)

劇団炎舞、橘 炎鷹 初鑑賞 眼力に惹きこまれます

 11日(金)残り福やったけど、行けません。

だって観劇の予定が入ってたから~。

朝、炊飯器の蓋閉まってたからご飯アリの日。

オカズも少々残ってたんやけど、お弁当せにゃならぬ。

ので、朝はコレ。
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キャベツとアスパラをトッピングして。
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唯一無二のインスタント、これも身体に沁み込んでる

一生食べ続けると思ふ。



 で、お弁当こさえて浪速クラブ。

劇団炎舞を初鑑賞、橘 炎鷹座長率いる人気劇団です。

マルさんに座席を押さえてもらってたので11時半過ぎに到着。

お弁当食べながら開演を待ちます、平日昼でも九割方埋まってます。
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お芝居は「渡世人」、よくある筋書きなので結末が予想できました。

ゲストが劇団美川のレジェンド美川麗士、座長美川慶二、美川宇宙。

川崎一家の親分(美川麗士)の若い衆(若手座員)が女郎屋にやって来て

身内の牛若の島蔵(美川慶二)を一家に連れ戻そうとする。

が、腕っぷしの立つ島蔵に追い返されてしまう。

通りかかった旅人伊三郎(橘 炎鷹)に声をかけた女郎おつゆは、

幼馴染みだった。

身受けに必要な三十両を用立てるため川崎一家に草鞋を脱いだ

伊三郎。

三十両と引き換えに頼まれた仕事は、身内の島蔵を斬ることだった。

伊三郎が島蔵を斬りに来ると、

堅気になるために親分から破門されたくて親分の名を騙って暴れ放題

していたのは おつゆと一緒になるためだった。

島蔵を逃がし三十両で身受けする伊三郎。

そこへ川崎一家が乗りこんで来て・・・・・・・・

もうちょっと深いのん見たかったな、ゲスト抜きで。

舞踊ショーは、見応えがありました。

座長の魅力も相当だけど、若手の面々も(顔と名前が一致しません)

イケメン揃いで若い女性が多かった。

何回か見ないといけません。
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20日新之介来るんや、けどたつみ演劇BOX行く日やな。



夜、牛鍋膳食べようと松屋に寄ったら新メニュウがあったので、

麻婆鍋膳590円を頼んだ。
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牛鍋膳より高いのが腑に落ちません、失敗ですた。
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