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2021.02.24 (Wed)

人生初、西成のホテルで宿泊した日

 19日(金)つづき、此花演劇館で公演中の「劇団殿下」を初見です。
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1年ほど前に「劇団しらさぎ」から改名した若い劇団で、六三四殿下と六三四祐作の

兄弟座長とお母さんの梢さんと妹のさくらちゃん、後は子役のこじんまりした劇団。

座席は平日の昼の部で6割以上埋まってました。(予想外)

ゲストに紀伊国屋劇団の澤村雄馬座長を迎えて芝居は「佐吉捕物帳」、(佐七かも)

『三日の娑婆』みたいな話で、朝ビーが回って来てストンと寝落ち。

 舞踊ショーも人数が少ないので若干単調だけど、若さと一生懸命さは伝わります。

もう少し座員が増えて常設小屋に乗れれば、どんどん伸びるでしょうね。


夜の一軒目に予定しているお店の開店まで時間があったので、角打ちの名店

「小林酒店」でまったり。(じゃがいもちょっと浅かったけど)
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 バスで西九条、環状線で新今宮下車して今夜の宿「サンプラザホテル」にチェックイン。

ま、まさか西成で泊まるなんて思っても見なかったけど、~2/28まで一泊390円の

キャンペーンやってて、YouTubeで見たらキレイで大浴場もあったから予約してみました。

無事チェックインできたので、かねてから行きたかった焼肉屋さん「大寅」に潜入です。
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カウンター席だけのお店ですが、一人に一つ焼き台があります。
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タレも美味しそう。
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一人前のポーションが多いわ、他所より。

ハラミとツラミかな。
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タンとレバー。
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ホルモンやったかな、もう酔って来てます。
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メチャメチャ新鮮でウマー。

店主夫婦の応対もとてもいい。

もう焼肉はココやね、後は「TORI坊主」。(どちらも安いっ)

「大寅」を出たら、向かい側の「親子寿司」が開いてたので勢いで入っちゃいました。
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立ち喰い寿司です、ココも前から入ってみたかったんよ。

日曜休で入れませんでした。
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何か日本酒にも手を出した気がする。

後は、ホテルのロビーで三次会。
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お部屋はシンプルな和室。(連泊はしんどいかな)
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最上階には展望風呂(男子用)もあるし、館内はビックリするくらいキレイでした。

酔っぱらったから熟睡できました、午前6時過ぎに起きて朝風呂。
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2021.02.16 (Tue)

「橘 小竜丸劇団」座長不在で肩すかし、でも「来来憲」に行けました

  12日(金)朝ご飯食べて出かけたかったけど、孫が熟睡してたので

そーっと家を出て十三、塚口と乗り換えて待ち合わせの武庫之荘駅。

そや、駅の北側に阪急そば(現若菜そば)があったはずとやって来たら、
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休んどるやないか~い。(コロナ関係ないんちゃうん)

仕方ないから、空腹のまま土山SAでトイレ休憩して四日市ICで降りて

松本の「来来憲」に着いたのが開店15分前。
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四日市トンテキ発祥とも言われてるお店です。

開店前ですが次々人がやって来ます。

並ばずにいたら4番目のしゃもじ渡されました。
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テーブル席に案内されて、いろいろ注文しました。

とりあえずここまで運転したので、後はT美ちゃんに任せてとりビーでカンパーイ。(何時もゴメンね)

来た順に載せるけど名前も価格も忘れました。

メニュウ表撮るヒマもなくがっついてましたー。

ビルについてきた どて豚。(味噌味でごっつ美味しかった、お土産にすればよかった)
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水餃子380円と焼餃子340円。
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餡が美味いわー、酢が無かったのでお酢をもらって酢コショウで。

あんかけ焼きそば、麺が博多ラーメンくらい細くてメチャ絡んで美味しかったー。
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これはまかない飯ってメニュウ、美味しいけど 見た目はあんましよくない。
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そして大トンテキ定食をライス大盛りで。
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特製のソースで焼かれた250gのトンテキ、ニンニク多めで美味いに決まってるがな。

味噌汁と漬物、ライスは独りで注文した時は、お替わりOKです。

大満足じゃー、他のメニュウも食べたいなぁ。

四日市ユーユー会館と湯守り座に来たらココで昼ご飯(前呑み)に決定ですら。

鰻もいいけど。



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 そしてユーユー会館で「橘小竜丸劇団」、芝居は「浮世人情比べ」って外題。

京の八瀬の村里に兄妹で暮らす貧乏百姓の兄茂作(橘小竜丸)とおさき(橘らら)。

通りかかったのが京の大店「近江屋」の若旦那(橘醍醐)と番頭(橘亮之丞)。

若旦那は軒先で縫い物をしているおさきに一目惚れ。

番頭を使って茂作に頼み込む。

釣り合いが取れないと考えた茂作、おさきを伴って近江屋まで出向くと

主(喜多川志保)を何とか説得して若旦那がおさきの来るのを待っている。

ここまでおさきがずっと座っていたので、以前に見た芝居だと思っていたワタクシ。

そしてお咲が歩くと案の定、片足が不自由でぴょこたんびょこたんとなる。

それを見た若旦那、一気に恋の熱が冷めて主を通じて、茂作に罵詈雑言。

支度金と合わせて小判を投げつけこの縁談は破談じゃ、八瀬に帰れと言い放つ。

ここからが今まで観た芝居と違う展開・・・・・・・

芸達者な喜多川志保と小竜丸の掛け合い、そして番頭の亮之丞が割って入り。

いい芝居を見せてもらいました。

 で、座長の橘鈴丸は何の役やったん?

お咲は橘 ららやから、ちょっとちゃらんぽらんな若旦那か。

それにしてはあまり上手じゃなかったなとか いやわざとアホぼんを演じてたのとちゃうとか

言い合ってたら、口上で小竜丸が『わざわざ来ていただいたお客様には誠に申し訳ありません・・・・・・』

エッ、まさかの鈴丸休演って ウソっ、ウソでしょ。

ワタクシたち大阪から鈴丸を観にやって来たのに~。

運が無いなぁ、また次回に持ち越しかいな。

この劇団 大阪には乗らないから、いつになることやら。

 舞踊ショーの途中で温泉に入って、一路大阪に戻って来て尼で反省会。

まぁこんなこともあるのが面白いのかも。

みなさん お疲れさまでしたー。

  


 
07:34  |  旅行&大衆演劇  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2021.01.16 (Sat)

がんこ座で「劇団大川」、花道独り旅そのまま 座長 椿裕二が魅せます

 9日(土)深夜、ハッと目覚めて時計を見たら午後11時半過ぎ、

寝てしまったんやとLINE見たら、起こされてたのに気づかんかった模様。
(部屋もノックされたらしい)

悪いことしたなぁ、でももうどうしようもない。

まだ和歌山ラーメン開いてる店あるけど、ホテルからは遠い。

諦めて空腹を我慢して寝よ。

そして10日(日)午前4時半、トイレで目覚めエレベータで一階の自販機に見に行くも

甘いパンばっかり。

演芸図鑑見てから服を着こんで、真っ暗な中をコンビニ探して表へ。

歩き続けること15分、セブイレ見つけてカップそばとシーチキン🍙買って

ホテルに戻って来たら夜も白々と明るくなって来た。

こんな朝早くに、クルマがどんどんやって来るのは今日何かあるのか。

すぐに分かりました、成人式の着付けと髪のセットに親子連れが来て

はったんやね。

 部屋に入ってポットの湯を沸かしてたら、T美ちゃんから『朝ごはんどーする?』ってLINE。

まさか自分だけカップそば食べようとしてるなんてこと言えず、

「お、おはよう昨晩はゴメンね、どうします」と言うと

何かよさげな喫茶店の食べログが送られてきたのでトメさんも起こして
(午前三時から起きてメロンパン齧ってたそうです)

クルマで和歌山城の真ん前の「喫茶モカ」。
(デジカメ忘れたのでInstagramに)


一度戻って来てチェックアウトして岡田浦漁港の朝市へ。

探せど見つからなかった、どうも移転したみたいなので田尻漁港の朝市に。

こちらは元気よく営業中でした。
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買ってバーベキューも出来るけど、寒すぎたので季節のいいときに来よ。

ちょっと早いけど「ヨッシャ食堂」に行きますかね。
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好きなのを選んでいただきまーす。
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ご飯は大盛りを一つだけ。
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ワタクシは あさり汁。
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大満足でがんこ座。
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開演まで時間があったのでお食事処でチヂミをアテにもう一本。
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「劇団大川」の芝居は「みだれ雲」、よくある時代物。

ゲストの美川麗士と三河家諒が芝居をビシッと締めます。

ワタシャ大川礼花嬢に会えただけでシャーワセ。

道路が空いてたので、4時には尼崎着。

T美ちゃん運転お疲れさまー。

で、コチラで反省会「海鮮屋 みなと」さん。
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アテはサザエのつぼ焼きと生クラゲやったかな。
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つまんでるうちにモツ鍋2人前が煮えてきましたー。
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ビール(キリンラガー)から、メガハイボールにチェンジして

モツ鍋に野菜追加しとる。
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最後は細巻で〆めたんやった。
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劇団紀州がコロナで突然公演中止しちゃったから

来月大阪でも観れる劇団錦にしたのがハプニングやったけど、

三連休の二日間を観劇ハシゴできたから楽しかったね。

 
 家に帰り着いて朝食べかけたセブイレの天ぷらそば。
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酔って満腹中枢がイカレとるみたいや。

07:40  |  旅行&大衆演劇  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2021.01.14 (Thu)

遠征と呼ぶには近い、和歌山「紀の国ぶらくり劇場」で劇団錦

9日(土)この日から三連休、ってことは観劇三昧なのだ。

トイレに起きたのが午前4時半。

嬉しくって もう寝れなくなっちまったやん。

本来なら朝ご飯の用意するとこやけど、それができひんのは朝は久々の

アソコに行くって決めたたから。

なーんも食べずにお迎えのクルマを待って、午前9時ごろ吹田を出発です。

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到着~、残念ながらスカ師匠は同伴できませんでしたけど。(元気になったら行きましょね)

いつもより遅かったせいか混んでますな。

奥にある隠れ部屋に案内されて、味噌汁を待ってパチッ。
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肉じゃが、揚げたての鰺フライ、冷奴にメインのご飯。

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奥のメインおかずは鱈の白子の天ぷら。

ワタクシここまで運転したので、朝ビーでありんす。

うまー、ここで呑むのは何時以来やろぅ。(嬉しいなぁ)

紀の川SAもキレイになってるなぁ。
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今夜のお宿「アバローム紀の国」にクルマを停めて、🚖で「紀の国ぶらくり劇場」へ。

ところが🚖が全く来ない、さぶーい中を待ち続けて結局タクシー乗り場で捕獲。

運転手さんがとても楽しい人で、和歌山城のことやらいろいろと話してくれました。

着きました~。
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「劇団錦」座長錦はやとが率いるファミリー劇団(人数は多いが中心は座長家族です)。
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ギリギリに着いたからすぐに芝居の開演でした。

「座頭市親子旅」座頭市は錦はやと、体型も顔も勝新太郎そっくり。

貫録のある座頭市でっせー。

渡世人の父親をやくざ者に殺されて、泣きじゃくる娘おみつ(錦りか)をやくざ者から助け、

生き別れの母親が嵯峨美屋に居ると言うので娘を連れて旅をすることになる。

嵯峨美屋で母親(錦みやび)に会えたものの親子名乗りを拒む事情が。

母親はやくざ者の父親の借金を返すために奉公に来て、

先代の主人の奥方が無くなったあと後添えになり、その後主人も亡くなって

女手一つで残された娘(カムイ)を育てあげ、まもなく大店の若旦那と祝言の運びだったのだ。

恩と義理で実の娘に親子名乗りせず、お金を与えて帰そうとするする母親を錦みやびが熱演。

座頭市は母親を身勝手だと罵り、おみつを連れて武州に向かうが途中で先を行くおみつが

先のやくざ者に殺されてしまう。

遅れてきた座頭市は、あっさりとやくざ者を叩っきる。

そこへカムイに諭されて親子名乗りしようと錦みやびがやって来るが、

そこには骸になった我が子の姿が・・・・・

座長は およしぃなさいよ むだぁなことと座頭市のテーマを唄いながら

去っていく・・・・・・・

何とも悲しい芝居でした、けど見応えは十分。

舞踊ショーは照明とかの演出はいいんだけど、人数の割りには

何とも単調な構成で、半分以上寝てました。(ゴメン)

来月のオーエスで待ってますと送り出しの座長とカムイくんに告げて

和歌山の街に繰り出すとしますか。


 かくれ処「めんじい」

 緊急事態宣言により、本日より2月7日まで休業させていただきます。

 要請では営業時間を午後8時まで(酒類の提供は午後7時)とされていますが、

 実質2時間程度の営業では、集客・売上ともに大幅ダウンは必至です。

 開店するとどうしても時間延長も予想され、要請に背くことにもなりかねません。

 コロナ感染拡大防止に協力し全面休業することといたしました。

 ご理解ご協力よろしくお願いいたします。
07:25  |  旅行&大衆演劇  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2020.11.01 (Sun)

博多新劇座でスーパー兄弟、全国劇場制覇したくなって来た

 24日(土)続き、

駅から5分ってなってたから今夜の宿「サットンホテル博多シティ」に

荷物を預けに行き(5分じゃ着かないワタクシの足)、身軽になって

お昼ご飯に向かいました。

娘のスマホナビに従って、テクテク歩き続けて目指すお店が見えて来ました、

「博多一双本店」です。
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人気店とは聞いてたけど、店頭に40いや50人近くの行列。

この後、海の中道マリンワールドに行くには並んでられないので諦めて、

博多駅の「博多めん街道」に。
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ラーメン屋さんがたくさん入ってる中から選んだのは、

「Shin Shin」さんです。
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ラーメンと餃子のセットを注文しました。
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ラーメンは想像どおりの博多ラーメン、細麺がスルスルっと喉ごしいいねぇー。

餃子は餡が柔くて好みじゃなかったな。

 ここで驚きの展開が待っていた。

ワタクシが海の中道まで行く行程をレクチャー(香椎で乗り換えて西戸崎行きやで)してたら、

奥が『アンタ芝居行きたいんやろ』

「べ、別に一緒に行動するでぇ」

『かめへん、行っといで、夜ご飯の場所に間に合わなアカンで』

そ、そうなん 朝から別行動ばっかりやん エエのんかいな。(内心嬉しいけど)

博多駅前から歩けるらしいけど、時間が遅れてるので🚖で。

「博多新劇座お願いします、博多座違いますよ、大衆演劇の小屋の方で」

運転手さん博多新劇座知ってくれてました。

『あ、あれでしょ、子どもの時に見ました』

優しい運転手さんに今、大衆演劇ブームなんですよ また観てくださいと

お願いして劇場前で下車。
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一部お芝居からでちょっと始まってました。

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この日は「沓掛時次郎」、主役はもちろん総座長 龍 美麗、

一宿一飯の義理で斬られる三蔵(三代目南條隆)から、

草鞋を脱いだ一家が極悪な親分で、自分の女房お絹(天生 蛍?)と倅太郎吉(子役)の命も

狙われてるので守ってもらいたいと頼まれる。

病弱なお絹も旅を続けるうちに、亭主を斬った時次郎に惚れていく。 

旅籠屋の主(二代目南条隆)とその妻()が観れたのが良かったねぇ。

副座長南条勇希は相変わらず顔デカッ。

子役の太郎吉が上手かったから芝居が締まりました。

口上が三代目だったので龍美麗で聞きたかったな。(面白かったけど)

舞踊ショーはウトウトの繰り返し(呑んでないのにな)

花形 お嬢こと龍 魔裟斗はさらにパワーUPしてた。

もう一人の花形一条風馬が並ぶと細すぎる。

この劇団は、太ってるか痩せてるかが極端やな。

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いい小屋でした、とても見やすい。

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 集合写真を撮って終演したのは3時過ぎ。 

晩ご飯まで時間があるし、歩いてホテルに帰りましょ。

途中で行列の無い「一双」を発見。(昼時ちゃうもんね)
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ここでトイレをお借りして、
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キャナルシティで道を間違い遠回りしてホテルに到着。
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キーを貰って部屋に入ってみた。
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入ってすぐにソファー メチャ広い部屋だわ。

ベッドも大き目のが二つ並んでるけど空間が広々。

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バストイレは残念ながらユニットだったけど、広いから気になりません。

バスタブは足が伸ばせるサイズ。

ちょっと早いけど、晩ご飯の場所に向かいますか。
07:40  |  旅行&大衆演劇  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑
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