2009.11.06 (Fri)
反省の日、二日目です
木曜日、お昼過ぎに天満に降り立ったじいです。もうお腹ペコペコ
時間もあんまりないから、早く食べないとアキマセン。
最初に目指したのは 麺元素です、開店以来やから 入ろうかなと
店の外観を撮ろうとしたときに、ガラス越しに店員さんと目がおうて
しもてん、バツわるいやん、ほんでスルーして、 大好きなカレーの
カルダモンさん、アカンえらい行列やわ。
で、久々にここに突撃です。

メッチャ流行ってる お店 中華の十八番(天五店)にしとこ。
きょうも 満員やったけど 回転がいいので チョイ待ちしました。
じいの目を釘付けにしたのは、AでもBのランチでもなく、オススメの
18番メニュウ「豚バラの角煮のせ博多焼きラーメンと半チャンせっと」でした。

焼きラーメンって 博多グルメ番組で観たかもしれんけど 食べたことない
から 食いついてしもうたー。
「18番お願いしますー」 しばらくしたらまず 半チャンが来ました。

これ普通に一人前あるんちゃうんって量です。今日もちょっとしっとり目、
さらに油ギッシュやったから ウーンかな。
まぁ狙いは、博多焼ラーメンやからね、 来たーー。


何これ、柔らかいってのが食べる前から 分かるやん、どこが焼きなん。
ちょっと ガックリ、食べたら やっぱり フニャフニャでした。
あー、失敗したー。 この店だいぶ来てるけど、こんな納得できへんのは
初めてでした。
たいがい安くてお腹いっぱいになれるエエお店なんですよ。
まぁ好みの問題もあるでしょうから、これ以上は書きません。
角煮は柔らかかったけど、これは じいには辛いメニュウでした。
十八番では 定番を頼もっと 思った次第です。
時間もあんまりないから、早く食べないとアキマセン。
最初に目指したのは 麺元素です、開店以来やから 入ろうかなと
店の外観を撮ろうとしたときに、ガラス越しに店員さんと目がおうて
しもてん、バツわるいやん、ほんでスルーして、 大好きなカレーの
カルダモンさん、アカンえらい行列やわ。
で、久々にここに突撃です。

メッチャ流行ってる お店 中華の十八番(天五店)にしとこ。
きょうも 満員やったけど 回転がいいので チョイ待ちしました。
じいの目を釘付けにしたのは、AでもBのランチでもなく、オススメの
18番メニュウ「豚バラの角煮のせ博多焼きラーメンと半チャンせっと」でした。

焼きラーメンって 博多グルメ番組で観たかもしれんけど 食べたことない
から 食いついてしもうたー。
「18番お願いしますー」 しばらくしたらまず 半チャンが来ました。

これ普通に一人前あるんちゃうんって量です。今日もちょっとしっとり目、
さらに油ギッシュやったから ウーンかな。
まぁ狙いは、博多焼ラーメンやからね、 来たーー。


何これ、柔らかいってのが食べる前から 分かるやん、どこが焼きなん。
ちょっと ガックリ、食べたら やっぱり フニャフニャでした。
あー、失敗したー。 この店だいぶ来てるけど、こんな納得できへんのは
初めてでした。
たいがい安くてお腹いっぱいになれるエエお店なんですよ。
まぁ好みの問題もあるでしょうから、これ以上は書きません。
角煮は柔らかかったけど、これは じいには辛いメニュウでした。
十八番では 定番を頼もっと 思った次第です。
2009.11.05 (Thu)
壊れてしまいましたー、かぁちゃん堪忍どす
文化の日、寒かったけど 今日も呑み敢行です。 呑み仲間二人と
その奥様お一人、そしてじいの奥と娘。
6人居たはずが、最後は二人になっていました。その間5時間くらい
だったでしょうか。
始めは、いつもの串寅さんがまだ開店時間にならないので、ちょっと
時間合わせに寄り道をしました。
「あんじょう屋」さんです、たしか。



そんで、串寅に向かいかけたらこのお店が 看板を上げてたから、
そら寄らんとだめでしょ。


すでに焼酎ロックにいっとるやん。

もちろん、これははずせません、うまー。
玉子サラダなかったから ポテサラを。

そしてようやく 串寅さんへ。

この辺りで 家族と合流した らしいです。


スジ丼を食べたのは私ですか。
そして家族は帰宅したようです。友も一人消えていますな。
もちろん、次は「かんちゃん」です。自分ではしっかりしてたやうな
気がするのですが、かんちゃんに叱られた気もしているのであります。


サンマのマリネ どんだけ好きやねん。
そんで、最後にこのお店に寄ってますな、久々の「ぼろもち家」
さん、この辺りの記憶は 定かではありません。


また、サンマ食べてるわ、ウッソー。
この後、友と別れたじいは 家に向かって真っ直ぐに帰宅した
はずだったんですが、どうやら駅の改札をいつもと違う方から出た
らしくて、遠回りして帰ってきた模様です。
なんと、途中で スーパーライフで買い物をしています。
ポケットに1091円のレシートがありました。
夜中にバゲットを齧って そのまま寝たみたいです。
当然、奥は口をきいてくれません、娘も白こい目つきです。
昨日は、反省の直帰にしました。
今日も午後から、医者通いでした、出来るものならこの病気を
治したいんですが。
その奥様お一人、そしてじいの奥と娘。
6人居たはずが、最後は二人になっていました。その間5時間くらい
だったでしょうか。
始めは、いつもの串寅さんがまだ開店時間にならないので、ちょっと
時間合わせに寄り道をしました。
「あんじょう屋」さんです、たしか。



そんで、串寅に向かいかけたらこのお店が 看板を上げてたから、
そら寄らんとだめでしょ。


すでに焼酎ロックにいっとるやん。

もちろん、これははずせません、うまー。
玉子サラダなかったから ポテサラを。

そしてようやく 串寅さんへ。

この辺りで 家族と合流した らしいです。


スジ丼を食べたのは私ですか。
そして家族は帰宅したようです。友も一人消えていますな。
もちろん、次は「かんちゃん」です。自分ではしっかりしてたやうな
気がするのですが、かんちゃんに叱られた気もしているのであります。


サンマのマリネ どんだけ好きやねん。
そんで、最後にこのお店に寄ってますな、久々の「ぼろもち家」
さん、この辺りの記憶は 定かではありません。


また、サンマ食べてるわ、ウッソー。
この後、友と別れたじいは 家に向かって真っ直ぐに帰宅した
はずだったんですが、どうやら駅の改札をいつもと違う方から出た
らしくて、遠回りして帰ってきた模様です。
なんと、途中で スーパーライフで買い物をしています。
ポケットに1091円のレシートがありました。
夜中にバゲットを齧って そのまま寝たみたいです。
当然、奥は口をきいてくれません、娘も白こい目つきです。
昨日は、反省の直帰にしました。
今日も午後から、医者通いでした、出来るものならこの病気を
治したいんですが。
2009.11.04 (Wed)
真っ直ぐには 帰れない もはや病気ですかな
しかし類は友を呼ぶってな諺がありますが、ホンマですね。
メッチャ冷え込んで、持ち合わせも心細かった月曜日、
「今日は帰んで」 『おう、たまには帰ろ、帰ろう』 『せやけど
腹減ったな』と打ち合わせを終えた 中年三人組。
そこへ、一杯引っ掛けた 十三屋のだんながやってきて、
『王将におってん、もう終わったんかいな?』と登場しはった。
8時ちょい前やったから、三人は王将の文字に反応してしもたがな。
たまには餃子食べたいなぁって話はすぐにまとまってん。
帰る話はどこいってしもたんや。
ここは南方やから王将ないしー、でやってきたんがコチラ。

「ちゅー 南方店」
チェーン店ではないようですが、何軒かありますね、
そう吹田のちゅーはデカ盛りの中華ですが、ここはそうではありません。
だいぶ前に お昼に入ったっきりですから味も覚えてません。
とりあえず、餃子(300円)を三人前と唐揚げちょうだい。
瓶ビール(大瓶500円 良心的価格です)もねー。

メニュウをみると、一品は700円くらいなんですが、定食類が
安いですね、600円くらいから定食が色々ありました。
まぁ、メシを食べるお客さんのお店ですね。
まず、サービスの付きき出しです、これは嬉しいやね。

一人だけ既に 呑んではったご仁が、『紹興酒を燗で』
って言いはったので、「ボトルにしとこうや、1500円やで」
とけしかけてしまったのは ハイ じいでした。
餃子が来ました、見るからに柔らかそうです、メッチャふわふわって
いうかフニャフニャです。もうちょっとパリッと焼いて欲しいですな。

餡も柔らかめで、べちゃっとした感じですわ、味付けはええんやけどね。
それと、タレが大阪やったらほぼ自分で作るんやけど、ここはお店が
作って出してくれました。 ちょっと味噌系やったんかな、お腹空いてた
んで、よう見ぃひんかったわ。
ついで、唐揚げ(700円?)がでてきました。

ええ色に揚がっとります、これはジューシーで 美味いです。ビールに合う合う。
「五目焼麺ちょうだいー」って頼んで、やって来たんがコレです。(600円)

えーっ、アンかけかいな焼って書いてるけど 色真っ白やん。
食べてみると ちょっと甘いけど このソフト麺がうまいわー、ありですな。
ヤキソバはどれに何のんって 店の人に聞いたら『炒麺』ってのを指さし
はったから、それも注文しといた。(550円)


来ましたーって やっぱり色薄いなー、野菜が細切りやから麺ばっかりみたい
ですねぇ、味は オヤジの好きな ○の素タップリの懐かしいお味どした。
油でツルツル光ってますね。
さらにビールと餃子を追加して、紹興酒もなくなったので 珍しく お開きー。
けっこうお腹も ふくれて 安上がり、居酒屋以外の夜ご飯もたまにはええもんですな。
メッチャ冷え込んで、持ち合わせも心細かった月曜日、
「今日は帰んで」 『おう、たまには帰ろ、帰ろう』 『せやけど
腹減ったな』と打ち合わせを終えた 中年三人組。
そこへ、一杯引っ掛けた 十三屋のだんながやってきて、
『王将におってん、もう終わったんかいな?』と登場しはった。
8時ちょい前やったから、三人は王将の文字に反応してしもたがな。
たまには餃子食べたいなぁって話はすぐにまとまってん。
帰る話はどこいってしもたんや。
ここは南方やから王将ないしー、でやってきたんがコチラ。

「ちゅー 南方店」
チェーン店ではないようですが、何軒かありますね、
そう吹田のちゅーはデカ盛りの中華ですが、ここはそうではありません。
だいぶ前に お昼に入ったっきりですから味も覚えてません。
とりあえず、餃子(300円)を三人前と唐揚げちょうだい。
瓶ビール(大瓶500円 良心的価格です)もねー。

メニュウをみると、一品は700円くらいなんですが、定食類が
安いですね、600円くらいから定食が色々ありました。
まぁ、メシを食べるお客さんのお店ですね。
まず、サービスの付きき出しです、これは嬉しいやね。

一人だけ既に 呑んではったご仁が、『紹興酒を燗で』
って言いはったので、「ボトルにしとこうや、1500円やで」
とけしかけてしまったのは ハイ じいでした。
餃子が来ました、見るからに柔らかそうです、メッチャふわふわって
いうかフニャフニャです。もうちょっとパリッと焼いて欲しいですな。

餡も柔らかめで、べちゃっとした感じですわ、味付けはええんやけどね。
それと、タレが大阪やったらほぼ自分で作るんやけど、ここはお店が
作って出してくれました。 ちょっと味噌系やったんかな、お腹空いてた
んで、よう見ぃひんかったわ。
ついで、唐揚げ(700円?)がでてきました。

ええ色に揚がっとります、これはジューシーで 美味いです。ビールに合う合う。
「五目焼麺ちょうだいー」って頼んで、やって来たんがコレです。(600円)

えーっ、アンかけかいな焼って書いてるけど 色真っ白やん。
食べてみると ちょっと甘いけど このソフト麺がうまいわー、ありですな。
ヤキソバはどれに何のんって 店の人に聞いたら『炒麺』ってのを指さし
はったから、それも注文しといた。(550円)


来ましたーって やっぱり色薄いなー、野菜が細切りやから麺ばっかりみたい
ですねぇ、味は オヤジの好きな ○の素タップリの懐かしいお味どした。
油でツルツル光ってますね。
さらにビールと餃子を追加して、紹興酒もなくなったので 珍しく お開きー。
けっこうお腹も ふくれて 安上がり、居酒屋以外の夜ご飯もたまにはええもんですな。
2009.11.03 (Tue)
家のみもたまにはあります またモツ鍋ですけど
11月2日月曜日、飛び石連休でイマイチやる気もでませんなぁ。
今日は急に寒くなったので、懐の寒さとあいまって やけに響きますわ。
立替払いをしている分を 返していただけるのが来週なので、今週は大人しく
せねばなりません。(じいと言えども ツケでは呑みませんのじゃ)
昨夜(日曜日)も、晩ご飯の時、冷蔵庫を開けたらビールどころか酎ハイすらございません。
「呑むもん 何も入っとらんでぇ」って言ったら、『知らん! 自分で買いぃや‼』と奥。
ずーっと 山菜おこわを勝手に食べたことを 未だに怒ってる様子です。
何かあるかなぁとゴソゴソしてたら、黒糖焼酎の「れんと」があったので、これで
割って呑むことにしました。

さて、どんな味になるんやろと ビクビクもんでしたが、ん?結構いけるやん。

予想外に美味しかったので、しばらくはこれにします。
おかずは連日のモツ鍋です。 スープはダイショーのモツ鍋スープにニンニクのスライスを
二カケほど。(大人は鷹の爪もええですよ)
具材は、モツ以外には キャベツ・ニラ・モヤシ・玉ねぎそして固めのお豆腐。

これが家族全員大好きなんです、ホンマ コラーゲンでツルッツルになるわ。
〆はもちろん麺です。中華麺があいますよね、太くても細くても麺ならよんろしい。
まぁ、具は何を入れても ええんよね、好き好きやから。 ウチは、モツ鍋の時には
キノコ類やマロニーとかは入れません。
朝は、ご飯と卵を投入しておじやにしたけど これも美味かったー。
今日は急に寒くなったので、懐の寒さとあいまって やけに響きますわ。
立替払いをしている分を 返していただけるのが来週なので、今週は大人しく
せねばなりません。(じいと言えども ツケでは呑みませんのじゃ)
昨夜(日曜日)も、晩ご飯の時、冷蔵庫を開けたらビールどころか酎ハイすらございません。
「呑むもん 何も入っとらんでぇ」って言ったら、『知らん! 自分で買いぃや‼』と奥。
ずーっと 山菜おこわを勝手に食べたことを 未だに怒ってる様子です。
何かあるかなぁとゴソゴソしてたら、黒糖焼酎の「れんと」があったので、これで
割って呑むことにしました。

さて、どんな味になるんやろと ビクビクもんでしたが、ん?結構いけるやん。

予想外に美味しかったので、しばらくはこれにします。
おかずは連日のモツ鍋です。 スープはダイショーのモツ鍋スープにニンニクのスライスを
二カケほど。(大人は鷹の爪もええですよ)
具材は、モツ以外には キャベツ・ニラ・モヤシ・玉ねぎそして固めのお豆腐。

これが家族全員大好きなんです、ホンマ コラーゲンでツルッツルになるわ。
〆はもちろん麺です。中華麺があいますよね、太くても細くても麺ならよんろしい。
まぁ、具は何を入れても ええんよね、好き好きやから。 ウチは、モツ鍋の時には
キノコ類やマロニーとかは入れません。
朝は、ご飯と卵を投入しておじやにしたけど これも美味かったー。
2009.11.02 (Mon)
高井田系に初挑戦です 麺屋7,5Hz 道頓堀店
これまでも数々のブログやラーメン本で目にしていたけど、
食する機会のなかった高井田系のラーメンを食べることができました。
この日は、一人行動だったので、何でもありでしたが、そこはめんじい
ですから、お昼から立ち呑みには入りません。(ってか、この辺の店知らんもん)

入り口、狭っ。 階段を降りていくと 入り口がありました。
椅子に座ってメニュウを見ていると、『食券制になっていますので』と食券機を
教えてくれました。
ラーメン450円って、安っ。 塩ラーメンとかもあったけど、お初やから並を
いっときました。 おにぎりが100円やったんでそれも。
太麺なので茹で時間が 6分かかるんだそうです、ツケ麺は10分ですって。
天皇賞の予想でもしながら待ちますか。
『お待ちどうさまー』 ラーメンが来ました。

おおっ、これが高井田系ですか、ええ醤油色してますな。
スープをば、ズズッ、 食べたことないのに 懐かしい味ですぞ。
そして麺です、太っ。 太いのは知ってたからビックリはしません。

味も 頭の中で想像してたとおりです。このスープにこの麺。
理に適ってますな、これが細縮れ麺なんかだと 完全にスープに
負けてしまうんでしょうが、見事にタイマン張ってます。
並でもソコソコの量はあるんですけど、1.5玉にしたらよかった
かなってくらいワシワシ食べれます。この濃い目というか醤油辛い
目のスープには、胡椒がよく合いますわ。
なんとチャーも三切れ入ってるんですよ これが。 ややパサッと
気味ですが、じいはこれで結構です。
あとは、チョイ大き目の青ネギとメンマちょこっと入ってました。
この立地でこの価格、納得です。たまに食べたくなるラーメンが
出来ました。 道頓堀場外に来たら寄ろうっと。
おにぎりもこれで100円とは安いです。

外は道頓堀川になっててそっち側からも入れるんでつね。
帰りは、道頓堀川に面している出入り口から出ました。(こっちの方が玄関かも)

食する機会のなかった高井田系のラーメンを食べることができました。
この日は、一人行動だったので、何でもありでしたが、そこはめんじい
ですから、お昼から立ち呑みには入りません。(ってか、この辺の店知らんもん)

入り口、狭っ。 階段を降りていくと 入り口がありました。
椅子に座ってメニュウを見ていると、『食券制になっていますので』と食券機を
教えてくれました。
ラーメン450円って、安っ。 塩ラーメンとかもあったけど、お初やから並を
いっときました。 おにぎりが100円やったんでそれも。
太麺なので茹で時間が 6分かかるんだそうです、ツケ麺は10分ですって。
天皇賞の予想でもしながら待ちますか。
『お待ちどうさまー』 ラーメンが来ました。

おおっ、これが高井田系ですか、ええ醤油色してますな。
スープをば、ズズッ、 食べたことないのに 懐かしい味ですぞ。
そして麺です、太っ。 太いのは知ってたからビックリはしません。

味も 頭の中で想像してたとおりです。このスープにこの麺。
理に適ってますな、これが細縮れ麺なんかだと 完全にスープに
負けてしまうんでしょうが、見事にタイマン張ってます。
並でもソコソコの量はあるんですけど、1.5玉にしたらよかった
かなってくらいワシワシ食べれます。この濃い目というか醤油辛い
目のスープには、胡椒がよく合いますわ。
なんとチャーも三切れ入ってるんですよ これが。 ややパサッと
気味ですが、じいはこれで結構です。
あとは、チョイ大き目の青ネギとメンマちょこっと入ってました。
この立地でこの価格、納得です。たまに食べたくなるラーメンが
出来ました。 道頓堀場外に来たら寄ろうっと。
おにぎりもこれで100円とは安いです。

外は道頓堀川になっててそっち側からも入れるんでつね。
帰りは、道頓堀川に面している出入り口から出ました。(こっちの方が玄関かも)




